【フリーランス必見!】wantedlyはフリーランスと企業をつなぐビジネスSNS!ライター案件も豊富!

yukiko
こんにちは。yukiko (yukikooo@sフリーランスライター)です。

今回は、Wantedlyにフリーランスが登録する理由について考えてみたいと思います。

Wantedlyとは、様々な業種の企業とフリーランスが登録できるビジネスSNSです。

スタートアップから大手企業まで、その登録企業も様々ですし、SNSで繋がることもできるんですよ。

今回は、Wantedlyの紹介記事となっていますので、聞いたことはあったけど詳しくは分からない・・・という方はぜひ最後までこの記事を読んでみてくださいね!

それでは、Wantedlyにフリーランスが登録する理由とは?今回も最後までお付き合いくださいね!

こちらの記事も参考にしてみてください!

【エンジニア必見!】tech tree はフリーランスの強い味方!支払い最速!サポート万全!その中身とは?

フリーランスにエージェントは必須?ライターのおすすめ4選!

 

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Wantedlyにフリーランスが登録するのは企業の『中』が見えやすいから!

Wantedlyにフリーランスが登録する理由は、自分の希望する会社の中が見えやすいという点が挙げられます。

というのも、Wantedlyは企業と人とをつなぐビジネスSNSだからですね。

Wantedlyは自分のポートフォリオを掲載して一般公開することができます。

スキルをアピールして欲しい!と思わせることができるのが強みではないでしょうか。

 

企業がアピールする!

企業の方では企業情報や採用情報を掲載し、ブログを掲載することもできます。

個人ではプロフィールやポートフォリオを掲載することができるため、企業と個人のマッチングがしやすいと言えるでしょう。

一般的にクラウドソーシングサービスでは、企業のHPのURLにアクセスし、そこから企業概要を知ることになりますよね。

しかしWantedlyなら、こんな人材が欲しい!こんな仕事やってます!と企業がアピールしているので、ブログを読むように気軽に企業にアクセスでき、企業概要まで知ることができることができるんです。

今までにない形態のプラットフォームではないでしょうか。

 

Wantedly利用者の声を集めてみた!

生の声を見てみることが、wantedlyを知る一番の近道、ということもありますので、少し掲載させていただきます^^

 

Wantedlyの募集はフリーランスのエンジニアだけではない!

Wantedlyはフリーランスのエンジニアに特化したビジネスSNSで登録のハードルは高い・・・と聞いたことがあるかもしれません。

しかし実際は、エンジニアだけではなく、編集者やライターも募集しているんですよ!

プロフィールを登録しなくても企業のブログを読むこともできますし、様々な企業の理念を知ることもできます。

何気なく閲覧してる中で、自分のやりたいことに出会えるかもしれませんし、経営者のインタビュー記事を読んでいくことで自分を高めるのにも一役買いそうですね。

Wantedlyにフリーランスが登録する理由は、自分の希望する職種を募集する会社の『中』が見えやすい便利なビジネスSNSだからだと言えます。

どんな方でも、一度のぞいてみる価値はありますのでぜひのぞいてみてくださいね。

wantedlyはこちらから

yukiko
wantedlyに登録しておけば、世界が広がるかもしれないね!

次は、wantedlyの活用方法を教えて!

 

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Wantedlyをフリーランスが活用する方法とは?

Wantedlyをフリーランスが活用する方法としては、プロフィール情報を充実させて企業とのマッチングをしやすくしておくことでしょう。

プロフィール情報が充実していなければ、企業側もどんな人物なのか分かりませんし、自分自身のこともアピールすることができませんよね。

まずは自分が今までやってきたこと、これからやっていきたいことについて詳しく記載したプロフィールにしておきましょう。

ポートフォリオも載せておけば、よりいいですよね。

 

Wantedlyに登録してできること2つ!

Wantedlyに登録してできることの一番に挙げるのは、やはり自分自身をアピールすることでしょう。

  • プロフィールを登録する
  • 紹介文を載せる
  • この先やってみたいこと
  • ポートフォリオの公開
  • webサイトやFB、Twitterへのリンク

これらが1ページで閲覧できるような仕組みですね。

これなら画面をスクロールするだけでその人がどんな人物なのかすぐに分かりますのでとても便利ですよね。

もうひとつは、企業からのスカウトを待つことです。

プロフィール情報を充実させておくことで、企業側も個人が見つけやすくなります。

もし企業側と自分がマッチすれば、採用に結びつくかもしれません。

プロフィール画面でスカウトメールを受け取れる設定をすることができますので、ぜひ利用したいですね。

 

学生インターンの募集もあり!

Wantedlyをフリーランスが活用する方法は、プロフィール情報を充実させて企業とのマッチングをしやすくしておくことです。

これで、双方納得のいく仕事や人に巡り会いやすくなるでしょう。

すでに社会人になっている方の再就職だけではなく、学生インターンも募集しているようです。

学生のみなさんも、自分のやりたいことと近い仕事をしている企業に巡り合いやすいプラットフォームだと思いますので、ぜひ利用してみてくださいね。

yukiko

募集形態も地域も多岐に渡るんだね!

でも、フリーランス案件はどれくらいあるの?

リモート案件も多いのかな?

 

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Wantedlyにあるフリーランス向けの案件の種類とは?

フリーランスとして働いている身としては、気になるのはフリーランス向けの案件の豊富さです。

Wantedlyにあるフリーランス向けの案件の種類は、エンジニアやデザイナー、ライターまで多岐に渡ります。

検索の仕方は簡単!

採用情報を検索すると、募集している職種の一覧が見られます。

あとは各項目にチェックを入れるだけで自動で絞り込んでくれます。

ここからは、募集職種をご紹介しますので参考にされてみてくださいね。

 

Wantedlyで募集している職種はこれだ!

エンジニア

  • webエンジニア
  • モバイルエンジニア
  • インフラエンジニア
  • その他エンジニア

デザイナー

  • UI/UXデザイナー
  • グラフィックデザイナー
  • その他デザイナー

その他

  • ディレクター
  • コーポレートスタッフ
  • セールス
  • マーケティング
  • ライター 

これだけの職種から絞り込めるようになっています。

私自身はライターなので、気になり検索してみましたが、東京のライター案件だけでも900件を超える案件があるようです。

その他、採用形態や企業の規模、地域からも絞り込めますので、きっと希望の仕事に巡り会えることと思いますよ!

 

Wantedlyはエンジニア専門プラットフォームではない!

Wantedlyは、エンジニアの募集に特化しているわけではなく、メディアを盛り上げてくれるライターも募集しているようです。

リモートかどうかはどの職種にも当てはまりますが、リモート希望の方は雇用形態も要チェックしてくださいね。

Wantedlyのフリーランス向けの案件の種類は、エンジニアやデザイナー、ライターまで多岐に渡ります。

まずできることとしては、詳しいプロフィールを登録しておくことですね。

この一歩が、企業とのマッチングへの一番の近道となると言えると思います。

 

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終わりに

今回は、Wantedlyにフリーランスが登録する理由について考えてみました。

結論としては、

  • Wantedlyにフリーランスが登録する理由は、自分の希望する会社の中が見えやすいから
  • 企業概要が1ページで閲覧できる
  • 自分のプロフィールも1ページで閲覧できる
  • 仕事情報の検索が便利
  • 経営者や企業の中の人のインタビュー記事も見られる
  • 採用も応募にも便利なプラットフォーム!

こんな感じでした!

様々なエージェントやプラットフォームがありますが、併用して活用することで、希望の仕事に巡り合いやすくなりますよ!

ぜひ活用してみてくださいね!

こちらの記事も参考にしてみてください。

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