フリーランスにエージェントは必須?ライターのおすすめ4選!

yukiko

こんにちは。yukikoです。

今回は、フリーランスを始めるのにエージェントは必要?ライターのエージェントはあるのかをご紹介します。

日本ではまだあまりなじみがないと思われているエージェント。

ハリウッドでは俳優のギャラをクライアントと交渉したり、法的な仕事をこなすなどおなじみで、芸能事務所のような役割をしていると言っていいでしょう。

日本人はなかなか自分のギャラ交渉を会社に直接することはないですよね。それはフリーランスも同じです。

そこで必要になるのが「エージェント」の存在です。自分に変わってクライアントと報酬や待遇の交渉をしてもらうことで、円滑にわだかまりを感じることなく仕事ができるんですね。

エージェント会社といえばIT系というイメージですが、ライターのエージェントはあるのか調べてみましたよ!

それでは、フリーランスを始めるのにエージェントは必要?ライターのエージェントはあるのか見ていきましょう!

 

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エージェントはフリーランスになりたてほど必要!おすすめ4つ

フリーランスになったばかりだと、営業活動に困ることはありませんか?

その理由としては、

  • 独立したてで人脈が浅い
  • 経験が浅い
  • もしかしたら未経験

エンジニアの方々には上記の項目は当てはまらないと思いますが、ライターに関しては未経験という方も多く存在します。

前職は違う職種だったけど、ブログは書いてるし、書くことも好き!クラウドソーシングサービスも使っているけどもう少し稼げるようになりたい!

なんて方も多いのではないでしょうか?

なので思い切ってフリーランスになったら、エージェントを使って人脈を広げていく、ということも大切なのです。

でも、ライターに特化したエージェントなんてあるの?

って思いますよね。

それでは見ていくことにしましょう。

 

CrowdTech

Crowdtechは画像をクリック☝︎

クラウドワークスが運営するエージェント。

主にエンジニアやデザイナーのリモートワークを支援しています。週3・4日の勤務も可能です。

ライター業務に関しては、マーケティングやWebディレクションができることも必須の場合がほとんどでした。

未経験案件もありますが、新規の案件は極端に少ないです。

Spring

Springへは画像をクリック☝︎

フリーランスの、というよりは転職エージェントですね。

編集・企画・コピーライターなどWebメディアでの執筆経験は求められますが、ライターのお仕事はたくさんありそうです。

一度フルタイムで経験を積んでから独立、ということも選択肢として考えている方におすすめです。

フリーランス案件もありますので、会社勤めからフリーランスへとスムーズに移行できそうです。

MASSMEDIAN

MASSMEDIANへは画像をクリック☝︎

広告・マスコミの分野に特化した転職エージェントです。 Webライター、Webディレクター、コピーライターの案件多数です。

こちらもフリーランスを支援してくれるものではなさそうですが、経験として登録してみるのはとてもいいと思います。

転職実績も4万人を超えるということですので、安心してお願いできますね。

クリエイティブ系の仕事をしたい主婦やママが時短勤務や在宅勤務をできる仕事を紹介してくれる「しゅふクリ⭐︎ママクリ」も人気です。

しゅふクリ⭐︎ママクリ

しゅふクリ⭐️ママクリへは画像をクリック☝︎

なかなか未経験のフリーランスがエージェントを利用してお仕事を取る、ということは難しそうですね。

ライターはさらに難しい印象です。

まずは地道にクラウドソーシングサービスを利用して、実績を積み、SEO関連の業務もできるようになることをおすすめします。

Webディレクションはライターとセット、クライアントさんもより多くの技術を求めていることが分かりますね。

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終わりに

今回は、フリーランスを始めるのにエージェントは必要?ライターのエージェントはあるのかご紹介しました。

結論から言うと、ライターに特化したエージェントは今のところないに等しいですね。

ライターさんは、積極的にクラウドソーシングサービスを利用してライター業務に応募してみてください。

長期案件に出会えれば、少しずつ自分でギャラ交渉も可能ですよ。

私もCrowdWorksに登録していますので、よかったらのぞいてみてくださいね。

クラウドワークス

CrowdWorks紹介ページはこちらから☝︎

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