在宅ワーカーとは?初心者が登録したいクラウドソーシング3選!

yukiko
こんにちは。yukikoです。

初めての投稿となる今回の記事では、「在宅ワーカー」という働き方について考えてみます。

私も第2子を妊娠してから、クラウドソーシングサービスに登録したことで在宅ワーカーへの道を歩み始めました。

在宅ワーカーって何なの?

というところから、どうやって在宅ワークを始めたらいいの?というところをお話しさせていただきたいと思います。

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在宅ワーカーとは?

家にいながら仕事ができる

在宅ワーカーとは、家にいながら仕事を受注、作業、納品までの一連の流れを責任を持って個人が行う働き方です。

自分で仕事を取ったり、報酬アップなどの営業活動も積極的に行わないといけません。

始めは手間だと感じる方もいるかもしれませんが、次第にクライアントとのコミュニケーションが楽しくなってきたり、慣れてくれば仕事の幅も広がる喜びも感じることができます。

子育てで仕事にブランクがある方など、復職までのキャリアアップを考えている方にぴったりの働き方といえるでしょう。

 

子育てしながらでもお金が稼げる

まだまだ待機児童問題がクリアにならない日本社会。

在宅ワーカーという働き方は、そんなママさんの強い味方です。

保育園に入ったとしても、熱が出たり、感染症にかかってしまったら週単位で仕事を休まなければいけなくなるものですが、家で仕事ができれば子どものお昼寝の間や、夜寝てしまってから少しずつ作業することができます。

まとまった時間を取ることは難しいかもしれませんが、コツコツと自分のペースで仕事を進めることができるのも在宅ワークの魅力のひとつです。

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在宅ワーカー初心者が登録したいクラウドソーシングサービス3選!

CrowdWorks

ユーザー数約289万人、依頼登録件数約264万件という日本でも最大級のクラウドソーシングサービスです。

依頼はほんの数分でできるタスク形式から、プロジェクト形式のお仕事まで多岐に渡ります。

スキル不要でもできるデータ作成や簡単なブログ作成のお仕事も募集していますので、何が自分にできるのか分からないけど、自宅で隙間時間にお仕事してみたい、という方はまずはタスク形式のお仕事に応募してみてはいかがでしょうか。

スキルが低くても受注できる仕事もある分、報酬も低くなりがちです。

慣れてきたら自分で少しずつ報酬を上げてもらうよう打診してみることも大切です。

CrowdWorksはこちらから

 

Shufti

その名の通り、主婦の間で人気のあるクラウドソーシングサービス。

スキル不要でも受注できる案件が多数存在するようです。

在宅ワークで生計を立てる、というよりは隙間時間でお仕事を経験してみたい、という方向けのクラウドソーシングサービスです。

Shuftiはこちらから

 

Lancers

こちらも代表的なクラウドソーシングサービスですが、CrowdWorksよりも受注のハードルは高いです。

ある程度の実績がある方が登録しているイメージになります。

自分で報酬をアピールし、双方納得すればお仕事を受注する形になりますので、自分にとって満足のいく報酬が得られやすいクラウドソーシングサービスではないでしょうか?

まずはCrowdWorksで実績を積み、ある程度慣れてきたらLancersへ登録してみるという方法をとってもいいと思います。

Lancersはこちらから

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終わりに

今回は、「在宅ワーカー」という働き方についてお話しさせていただきました。

誰でも始めは初心者、慣れれば自分のペースで日々仕事を楽しめる在宅ワーカー。

その魅力を少しでも感じていただけたらうれしいです。

みなさんも、在宅ワーカーへの扉を開けてみませんか?

関連記事:在宅ワーカーに必須!コミュニケーションの重要性とは?を考えた

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